2012年07月12日

ビーグレン Cセラムの主な成分と使用感

ビーグレン公式HPより引用
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ビタミンC(整肌成分)をカプセルに閉じ込めて高濃度(7.5%)配合したビーグレンが誇る美容液。独自の浸透技術で肌にピタリと吸い付くようなつけ心地を実現。お肌にマルチ効果を発揮する美容液だからお顔全体だけでなく、部分使いでもお使いいただけます。

高濃度のピュアビタミンCを浸透テクノロジー( QuSome )で、シミ、しわ、たるみ、ニキビ、毛穴、くすみなどのお肌トラブルのもとに届け美肌へと導きます。
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・アスコルビン酸
いわゆるビタミンCのこと。強力な抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑制し、日焼けによるシミやソバカス、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。またコラーゲンの生成を促し、毛細血管を強くする働きもあります。ビーグレンでは独自の浸透テクノロジーによりナノカプセル化することで、アスコルビン酸の高い美容効果とは逆に肌への浸透の悪さを克服しました。

・レシチン(大豆由来)
親油性と親水性の両方の性質を持ち、天然の界面活性成分として、保湿を目的として使われます。水に溶けやすい性質のビタミンCをナノカプセル化して肌の奥深くまで浸透させ、美肌効果を長時間維持します。


<使用感>
肌につけるとポッと温かくなる事が特長です。
ビーグレンは医療レベルの浸透技術なので、確実にビタミンCが奥まで浸透してくれます。
だんだん透き通っているような、明るい肌になってきました。

ビーグレン公式HPはこちら



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ビーグレン 10-YBローションの成分

ビーグレン毛穴セットに含まれる10-YBローションの主な成分です。

・ポリリン酸Na弾力の元となるコラーゲン・ヒアルロン酸をつくり出す線維芽細胞を活性化するFGFを安定化させます。ビーグレンの浸透カプセル化したEXポリリン酸は、ビタミンCの美肌効果を促進させ、シミ、しわ、たるみのケア効果があります

・フェニルエチルレゾルシノール(シムホワイト377)
ヨーロッパアカマツ(常緑針葉樹)に含まれるピノシルビンを基に合成した、ドイツ製の新しい美白成分です。シミの原因のメラニンが生成される過程にある、チロシナーゼ酵素の働きを抑制することに、強力な効果を発揮する予防型の美白作用があります。また、出来てしまったシミへの還元作用を持つ成分です。


・ヒトオリゴペプチド−13(FGF-1)
ハリや弾力の元となるヒアルロン酸やエラスチン・コラーゲンを作り出す真皮層にある線維芽細胞を活性化させる成分です。この線維芽細胞が活性化している間はコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の新陳代謝が滞りなく行われ、ハリと弾力のある瑞々しい肌を保つことが出来ます。FGFは、この線維芽細胞を活性化させるアンチエイジングケア成分としてシワやたるみの改善効果があります。

水溶性コラーゲン
水に溶けやすいコラーゲンで、保湿・肌をやわらかく保つ効果をもち、肌表面の角質層へ浸透して乾燥から肌を守ります

リン酸アスコルビルMg
肌の中の酵素によりビタミンCとしての効果があります。強力な抗酸化作用があるため、メラニン色素の生成を抑制・、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ作用があり、活性酸素による細胞の老化を防ぎます。またコラーゲンの生成を促し、毛細血管を強くします。一般にビタミンC誘導体と呼ばれています。


<使用感>
ちょっととろみというか、粘り?があるのが特徴です。
夏はこれだけで保湿はばっちりだと思います。
どんな肌質の人にも合いそう。
これが肌荒れに働きかけてるって感じがすごくします。
手が肌に吸い付くようになるまでパッティングしています。

ビーグレン公式サイトはこちら


posted by ビーグレン美人 at 12:22| Comment(0) | ビーグレン 成分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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